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怒らないこと?自分には必要な1冊です。



最近、特に怒りの感情が出やすくなっている気がします。
よくもまあ、些細なことでムッとできるものだと
ある意味感心してしまうほどです。

というわけで、
ちょっと怒りの感情が出て収まらないときは、
この本のレバレッジメモはよく読み返すようにしています。

この本を読んで、まずは怒りが生まれたら、
「あっ、これは怒りだ。これは怒りの感情だ」と自分を観る。
怒っていると冷静に自覚する事ができるようになり、
それだけでも以前よりも癇癪にならなくなった気がします。

自分はちょっと怒りっぽいなーって感じている人は、
一読してみる価値があると思います。



私の取り入れは

自分は完全ではないし、
他人にも決して完全な結果を求めないという思考を持つ。

怒りを死ぬくらいの猛毒としてみること。
「怒ると、自分を壊してしまう」と理解する。
自分の悪いことの結果は、自分で受け入れられるようにしてあげる。

話し合うときには、感情でしゃべることを許さず、
何が問題なのか、なぜ問題なのか、そのポイントだけを言うこと。

何があろうとも拒絶せず、状況を受け入れて楽しむこと。

お笑いをもっと研究する。

です。

★★


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